CATEGORY

コーチング

  • 2020年5月22日
  • 2020年5月22日

上から目線でモノを言われたと感じる人の深層心理

少しでも下に扱われたように感じると、 「何様なんだ」 「偉そうに」 そう感じてしまう人は意外と多いです。 そういった気持ちになる人とそうでない人の違いは何なのか。 それは、自分が自分のことを認められているかどうかです。 自分が自分を認めていられれば本 […]

  • 2020年5月22日
  • 2020年5月22日

小さな自分から変わっていくために必要な視点

コーチングに出会う人、真面目な人ほどたくさん勉強し たくさんの人と出逢い、 たくさんの経験をしていく中で、 誰しもが感じるのは、 自分をわかりきれない ということ。 すべてをわかったつもりになっては、 実は何もわかっていなかった ということにまた気付 […]

  • 2020年2月2日
  • 2020年5月25日

イノベーション全書 紹介

ビジネススクールやMBA系の本、それらに出てくるフレームワークや理論は何か人のことが置き去りになっているような気がしている。 何をするにしても前提となる「人」。 ビジネス書やMBA系の本、イノベーションについて書いてある本は、「人」がユーザー・顧客と […]

  • 2019年12月20日
  • 2019年12月20日

書くことでしか本当の自分は分からない

ペンフィールドのホムンクルスの絵によると、「手」の感覚は体全体の中でも 脳に与える影響が最も大きい箇所になっています。 脳は、自分が考えていることを把握しているわけではありません。   むしろ一度外部に出力してみないことには、   自分が「何を考えて […]

  • 2019年12月13日
  • 2019年12月19日

答えは内に在る

本当はシンプルなのに、自分という存在を持て余し、誰もが人生を難しくしてしまう。 たくさん勉強をして、 たくさんの人と出逢い、 語りきれない経験の中で感じるのは、 自分をわかりきれないということ。 自分のことをすべてわかったつもりになって、 実は全然わ […]

  • 2019年9月26日
  • 2019年9月26日

地方でコーチング理論を実戦してきた私が意識してきたこと

ルー・タイスの40年の実績と苫米地英人博士の1980年代からの研究成果を ふんだんに盛り込んだコーチング理論を実践して行けば、当然ですが、 ドリームキラーに遭遇します。 特に地方でコーチング理論を実践していこうとすれば 周囲からの理解も得難いしドリー […]