職場の先輩や上司に怒られても、決してエフィカシーを下げない

仕事で

ミスをしてしまい

先輩や上司に怒られ

エフィカシーを下げてしまう。

こういった経験を

したことがある方

も少なくないのではないかと思う。

セルフコーチングを

していても

全てのことを

自分でコントロールできるわけではない

から

いろんな要因があるだろう。

仕事が上手くいくように

自分なりに

一生懸命やっていた。

それでも

自分が考えていたようにはいかず、、、

先輩や上司は

結果だけ

しか観ていなくて

プロセス

上手くいくようにやっていた

プロセス

観てくれない

と思うこともあるかもしれない。

辛く苦しい

悔しい

思いをすることもあるでしょう。

社会に出て

社会人として

働いていく中で

どうしても仕事の時間が長いから

仕事の評価軸だけで

自分を評価・判断してしまいがち。

忘れないでほしいのは

あなたには

乗り越える力がある

ということ。

これまで乗り越えてこられたように

この先の壁も必ず越えられる。

あなたには

可能性も

能力も

あります!

先輩や上司

傷つくようなことを

言われることもあるでしょう。

どうか

どうかネガティヴなセルフトークをしてしまった後に

「自分らしくなかったな」

「次はもっと上手くやれるぞ」

セルフトークを付け足してみて下さい。

直ぐに出来なくても大丈夫です。

あなたの能力

まだまだそんなもんじゃないですよ!

物理空間が動くまでには

どうしても時間がかかります。

でも

あなたなら大丈夫です。

時には

逃げたって

かまいません。

生きてさえいれば。

何度だって

チャレンジできるんですから。

焦らず楽しんでいきましょうね。

あなたならできますよ!

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ABOUTこの記事をかいた人

Tomabechi Institute認定パフォーマンス・エンハンスメント・コーチ(TICEコーチ)大前研一主宰ビジネススクール(BBT大学)3期

苫米地英人認定マスターコーチ青山龍主催ハイバリューコンサルタントリーダー養成講座にて、青山龍マスターコーチから直接、未来志向のビジネススキル・コーチングスキルを徹底的に学ぶ。