一人ひとりが能力を発揮出来る社会へ

私が仲良くさせていただいている

苫米地英人認定コーチ 小松範之コーチが

新しい活動を始められた。

 

 

詳しくはこちら

 

 

小松範之コーチが

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「まなポート」は、不登校の子供がゴールを見つけ、
才能を伸ばしていくための場所です。

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と、言われている。

 

実は、私自身、

小学校一年生の時に

イジメを受け、不登校になって経験があるのだが

学校に行かない

学校に行けない

ただそれだけで、ネガティブなイメージを持たれることも少なくない

と感じている。

 

これは私自身の経験と

友人が不登校になってしまった時に

私自身がサポートをした経験から

感じていることである。

 

 

義務教育

 

 

この言葉

 

実は

 

日本国憲法に書かれているのだが

 

子供は教育を受ける権利がある

 

と書かれている。

 

 

行く義務ではないのだ。

 

 

義務を負っているのは

 

・親

・教育を無償で受けられるよう環境を構築する国の義務

 

などである。

 

義務教育というよりは

権利教育なのだ。

 

 

学校にどうしても行けない子供が悪くて

学校に行けてる子供が偉い

 

なんてことは、ないはず。

 

大人であれ、子供であれ

生きてるだけで素晴らしいし価値がある。

 

何かができてないとダメな奴

 

なんてことはない。

 

本来、大切なのは

 

その人がその人らしくあること

 

だと私は思う。

 

私自身、小学校二年生からは

学校に通えるようになり

楽しい学校生活をおくっていたからこそ

思うのだが

 

子供と言っても

立派な一人の人間です。

言葉にできないいろんな感情があります。

多感な時期です。

 

 

 

そのような時期に

こういった活動に触れられるのは

とても有意義

なのではないかと私は考えてます。

 

苫米地英人認定 小松範之コーチ

の新しい活動についてはこちら

 

 

子供たちの学ぶ機会に

子供たちの成長に

お力を貸していただけると幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

Tomabechi Institute認定パフォーマンス・エンハンスメント・コーチ(TICEコーチ)大前研一主宰ビジネススクール(BBT大学)3期 苫米地英人認定マスターコーチ青山龍主催ハイバリューコンサルタントリーダー養成講座にて、青山龍マスターコーチから直接、未来志向のビジネススキル・コーチングスキルを徹底的に学ぶ。