ルー・タイスが40年以上の実績と苫米地英人博士が1980年代から研究されてきた最先端の認知科学に基づいた

このコーチング理論。

実践すれば

人生が本当に大きく変わっていきます。

僕自身も大きく人生が変わっています。

 

それと同時に

脳の現状に縛ろうとする

ホメオスタシス(恒常性維持機能)

にも邪魔をされ

体調を崩す時期もありました。

それでも「未来」を向いていたので

この出来事は何か僕にとって意味があるんだ

そう思い、ケアをしてきました。

 

その都度、いろんな人に支えられてきました。

ハイバリューコンサルタント養成講座で知り合った仲間

家族、友人たち、経営者のみなさまには

本当に感謝しています。

ありがとうございます。

特にハイバリューコンサルタントの仲間は

それぞれ離れているけど、太い縁起の糸で繋がっている

そんな気がしています。

 

普段、僕自身、ネットと同じ位『リアル』を大切にしています。

実際の『場』での人との繋がりを大切にしています。

 

お会いしてくださる方に

『一度しかない人生の貴重な時間を僕に取ってくださっている』

そう思うと

有難いし、頭が上がらないんです本当に。

 

『コーチング』

というと、どうしても地方では

まだまだ認知が進んでいない

と思うこともあります。

それでも広がってきている実感、手応えはありますが。

 

 

苫米地式コーチングの

大事なところをざっくり言うと

・現状の外側にぶっ飛んだゴールを設定する。

・エフィカシー(自分の能力の自己評価)を上げていく。

の2つです。

 

ですが、この2つに加えて

大切にしていきたい

いや、大切にしないとダメなんじゃないかと思うことが

もう一つあります。

 

それは

『感謝すること』

です。

 

正直なところを話すと

僕自身のセルフトークとして

『本当に感謝できているのか?』

『ちゃんと思いを伝えてるか?』

っていうのを、ずっと心の中で唱えています。

 

コーチとしてというより

『藤本和博』という一人の人間として

感謝ができなくなったら

終わりだな

って思ってます。

 

お別れした後は

『必ず相手より先にお礼のメールを送る』

ように心がける。

 

そんな何気ないことなのかもしれません。

でも、一言だけでもお礼、相手が心配しているだろうなと思うようなことは

メールなり電話になりするようにしています。

 

ネット上で以前と比べて

『感謝』

という言葉を使わなくなったのは

普段の姿勢と行動で(もちろん言葉でも)

感謝の想いを示していきたいな

と考えるようになったからです。

 

今日もある高校の授業に参加してきたわけですが

こうした縁をいただけるということ

コーチングについて

理解を示してくださる方のおかげです。

 

『価値を提供する』

この言葉は確かにそうなのかもしれません。

 

同じ意味ではあると思いますが

『目の前にいてくださる方に喜んでもらいたい』

というのが、僕なりの言葉です。

 

本当にコーチングというものが無い時代に

コーチングというものを創り

今にまで引き継いできてくださった

コーチングの元祖、故ルー・タイス

苫米地英人博士

青山龍マスターコーチ

ハイバリューコンサルタントの仲間

をはじめとするお世話になっている

僕と関わってくださる方々へ

結果を出すことで恩返ししていきたいと思います。

 

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