気持ちが落ち込んだり病んでしまいそうな人がやった方がいいこと

  • 2020年7月18日
  • 2020年7月18日
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心と身体は一緒です。

心の問題は身体からアプローチできますし、

身体の問題は心からアプローチできます。

私自身、気持ちがどんよりしていたりスッキリしない時というのは、

身体が疲れていることが多分にありました。

私の場合は、右股関節、骨盤の右側が詰まったような感覚、

身体の浄化ができていない時は首・肩が重たい

踵が内側に曲がってしまう

といったような症状があります。

このあたりの感覚を常にチェックしながら身体のケアをしています。

肩を丸めるように本を長時間読んでいたりすると気持ちが暗くなりがちでした。

逆に、

太ってきたなぁ

と感じた時には、憧れの人の体型をイメージしたり

食生活が不規則でも太らない

というセルフイメージを作ったらば、実際に生活が不規則になっても体重に影響はありませんでした。

これは別のコーチも夜にポテトチップスを食べる生活を続けてみて、

実際に太らなかった

と私と同じ結果だったと言っていました。

姿勢が心に与える影響については、下記の動画を見ると良いです。

エイミー・カディ 「ボディランゲージが人を作る」

自分自身の心を良い状態に保っていくために必要なことを動画で話していますので、ご興味ありましたらどうぞ!

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