コーチングを受けてから⚪︎⚪︎⚪︎という概念が無くなりました。

とある部活の外部コーチをしている人とお茶をしてきました。

結局僕がコーチングセッションをしているようなカタチになるのですが(笑)

スコトーマ(心理的盲点)が外れ、スッキリしたようで笑顔で帰って行かれたので

嬉しいですね。

では、今日の本題へ。

タイトルにも書いてるのですが、この一年、苫米地式認定マスターコーチの青山龍さんから

直接コーチングを受けるようになってから、ある概念が無くなりました。

それは

『ご褒美』

 

という概念です。

ご褒美と聞くと、どんなことをイメージしますか?

例えば、

・嫌なことを我慢して頑張ったから

・何かを努力したから

といった感じでしょうか。

コーチング理論では

Want to(〜したい)だけをする。

Have to(〜しなければならない)は一切やらない

ことになっています。

大原則です。

語弊を恐れずに言うのならば

したいことをやるのだから、我慢や努力という考え方は不要なんですね。
 
僕自身、Want to(〜したい)の生活をしているので

ご褒美という言葉すら忘れていました(笑)

というより、青山龍さんのコーチングを受けてから

Have to(〜しなければならない)を感じると無意識が働き

歩けなくなりました。

本当ですよ。

一瞬でヘルニアが再発します。

無意識レベルまでHave to(〜しなければならない)のヤバさが分かってるんですね。

もうWant to(〜したい) でしか生きられない体になっているんです。

そういったこともあって、ご褒美という概念を忘れてましたし

Have to(〜しなければならない)のヤバさを体感しているんですね。

何かを我慢しなくても

何かを努力しなくても

もっともっと自分を褒めてあげて

もっともっと自分を認めてあげてくださいね。

今がどうとか関係ありませんよ!!

自分を褒めるのは無料で出来ますし、エフィカシーも上がります!!

生きてるだけで素晴らしいんですから!!

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ABOUTこの記事をかいた人

Tomabechi Institute認定パフォーマンス・エンハンスメント・コーチ(TICEコーチ)大前研一主宰ビジネススクール(BBT大学)3期

苫米地英人認定マスターコーチ青山龍主催ハイバリューコンサルタントリーダー養成講座にて、青山龍マスターコーチから直接、未来志向のビジネススキル・コーチングスキルを徹底的に学ぶ。