パフォーマンス・エンハンスメント・コーチング認定コーチ(TICEコーチ)養成講座

全体講義 第2回目を終え、約2間ぐったりしていた。

ルー・タイスの10年分の経験を1日で吸収する。

それは、ルー・タイスの物凄いエネルギーと実体験も交えたコーチング理論の説明は

分かりやすくルー・タイスの人柄が伝わってくるものでした。
脳内で処理しては

ゲシュタルトを構築していきたいと思う。
ルー・タイスの40年の実績と苫米地英人博士の1980年代からの研究成果をふんだんに盛り込まれた

このコーチング理論はとてもシンプルだけど、奥が深い。
・ゴール設定
・コンフォートゾーン

・アファメーション
この3つは、書籍ではシンプルに書かれているけど

1つ1つの用語の意味だけではなく、

それぞれの関係性を観ていくことの重要さを
実感した。
自分自身、また1つ上の抽象度でゲシュタルトを構築でき、何度もスコトーマ(心理的盲点)が外れる経験をしました。

現代を生きる上で、とても重要なことであり

コーチング理論を実践していく中で

とても重要な部分を体感したので、

場を共有しないと体感していただけないことではありますが、

伝えていきたいと思います。