抽象度が上がる時間

ルー・タイスの40年以上の実績と苫米地英人博士が1980年代から研究されてきた最先端の認知科学に基づいたコーチング理論の中で

大切なことの一つに

<<<リラックス>>>

することがある。

たくさんのスポーツ選手、学生と関わっていく中で

もちろん自分自身もそうだが

パフォーマンスが高いときというのは

やはり

<<<リラックスすること>>> 

だ。

抽象度が上がるときも

<<<リラックス>>> 

できているとき。

あなたはリラックスする時間を取れているだろうか?

家と職場の往復だけで

リラックスする時間が取れていない

なんてことはないだろうか?

そこに向き合うことから

既にリラックスする時間が取れているのならば

新たにリラックスできることを見つけることをしてみてもいいですね。

スコトーマが外れるかもしれないですよ!

 
 
 
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ABOUTこの記事をかいた人

Tomabechi Institute認定パフォーマンス・エンハンスメント・コーチ(TICEコーチ)大前研一主宰ビジネススクール(BBT大学)3期 苫米地英人認定マスターコーチ青山龍主催ハイバリューコンサルタントリーダー養成講座にて、青山龍マスターコーチから直接、未来志向のビジネススキル・コーチングスキルを徹底的に学ぶ。