現状の外側にゴールを設定する

これは

ルー・タイスの40年の実績と苫米地英人博士の1980年代からの研究成果をふんだんに盛り込んだ、このコーチング理論の大事な部分。

脳は現状維持しようとするのは分かっているので

ゴール側を意識し

積極的に、自分のコンフォートゾーンをどんどんズラしていっていたとき

脳内では

こういう場所でコーヒーを飲みながらリラックスをしているよな

というイメージが強烈に出来たので

東京へ行った際

その場所

六本木にある某ホテルのラウンジへ実際に行き

携帯の電源も切り、ゴール側を意識することを行ったことがあります。

愛媛に帰ったあとは

当然、現状に強烈な違和感を感じた。

とはいえ、脳の現状維持のチカラは強烈。

ある日、無意識の内にいつもコーヒーを飲みに行っていた某カフェに行こうとしていたのに気がつきました。

いつもなら、何も気にせずカフェに入っていたと思いますが、

カフェの近くで

急に胸が苦しくなったり、喉が痛くなり声が出なくなったりしたことがあります。

もうセルフイメージと合わないんだな

コンフォートゾーンがゴール側へ移行したんだな

と体感を通して、わかったことです。

コンフォートゾーンからズレた場所に行こうとした時、実際に行ったとき

上記の症状とは別に

急に右肩が凝ったりしたこともあります。

是非、

ゴール側の自分ならどういう場所で過ごしているのか

をイメージしてみてくださいね。

直ぐに行けなくても

今はネットで調べられます。

画像を見ながら

ゴール側をイメージしてみてもいいですね。

どんどんコンフォートゾーンをズラしちゃってもいいですよ!

誰しもが無限の可能性を秘めているんですから!

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