壁にぶつかった時ほど意識すべきこと

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どんな時も

『ゴール側の自分ならどうしているのか』

を考える

これがとても大切。

 

 

何か問題が起きた時

扁桃体優位な状態になり

不安な気持ちになってしまい

設定しているゴールを引き下げてしまいがちです。

 

 

そんな時こそ

 

『ゴール側の自分ならどうしているのか』

『何の制約もないとしたら自分はどうしたいのか』

 

を、考えることをオススメします。

 

 

ホメオスタシス(恒常性維持機能)は

今の状態が良かろうが悪かろうが

とにかく現状にあなたを止めようとします。

 

 

脳は天才的にできない理由を思いつく。

 

例えば、

・今はまだタイミングじゃない

・時間がない

・人脈がない

・才能やスキルがない

・天気が悪いからやめておこう

・途中で失敗しそうな気がするからやめておこう

 

上げ出すとキリがないくらい、

脳は天才的にやらなくてもいい理由を思いつきます。

 

こういった状態を

『クリエイティブアボイダンス』

と言います。

 

脳は、

やらなくてもいいように

創造的に回避しようとします。

 

それに負けないためにも

『ゴール側の自分ならどうしているのか』

を考えること

『常にゴール側を意識すること』

これがとても大切です。

 

 

誰しもが

もっともっとできるし

実際やれます。

 

現状から大きく変わっていくことができます。

 

一緒にチャレンジしていきましょう!

 

 

 

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