まずは自分自身を認めてあげるところから!

コーチングセッションでも

それ以外の時でも

人と話していて

よく感じることがある。

それは

本人は

たいしたことではない

と思っていても

実は

それはスゴイこと

だったりすることが

よくあるということ。

本人が

自分自身のことを

過小評価しているのだ。

当たり前過ぎて

気づいてなかったり

忘れていたりする。

どんな人にだって

素晴らしい才能、可能性がある。

これを忘れないでほしい。

よく聞くんだ

私には得意なことは何もありません

私には誇れる才能なんてありません

と。

これからゆっくり

見つけていけばいい。

これからゆっくり

自分自身のペースで

自分と向き合っていけばいい。

あなたは素晴らしい才能に溢れた人なんだから。

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ABOUTこの記事をかいた人

Tomabechi Institute認定パフォーマンス・エンハンスメント・コーチ(TICEコーチ)大前研一主宰ビジネススクール(BBT大学)3期 苫米地英人認定マスターコーチ青山龍主催ハイバリューコンサルタントリーダー養成講座にて、青山龍マスターコーチから直接、未来志向のビジネススキル・コーチングスキルを徹底的に学ぶ。