現状が変わらず焦ってしまう時に意識すべきこと

ルー・タイスの40年の実績と苫米地英人博士の1980年代からの研究成果をふんだんに盛り込んだコーチング理論を実践し

 

現状のままでは決して達成することのできないぶっ飛んだゴール側を目指していけば

 

いろんな壁にぶつかるし

 

現状の不満・嫌なとこが目につくようになってくる。

 

その時に

 

なかなか変化しない目の前の現実(物理空間)にイライラし

 

セルフイメージを下げてしまう人がいる。

 

それだけ高いゴールを目指している自分を褒めてあげてほしい

 

と思う。

 

諦めてない証拠だし

 

いろんな感情を感じられるのは生きてる証拠。

 

もっと自分を褒めてあげること。

 

一瞬一瞬

 

細胞は生まれ変わっていっている。

 

つまり、人は一瞬一瞬生まれ変わっていっている(オカルト的な意味ではなく)。

 

自分のことをちゃんと尊敬してあげること。

 

自分も他人も一瞬一瞬生まれ変わっていっているのを許し認めてあげること。

 

焦らなくていい。

 

ゴール達成は確定事項なんだから。

 

大切なのは

 

自分が自分をバカにしないこと。

 

出来ない人・ダメな人なんて1人もいない。

 

ドリームキラーとかそんなん関係ない。

 

誰しもがまだまだ眠っている無限の可能性があるんだということ。

 

過去・現状は一切関係ない。

 

自分自身が設定したゴール側の自分が

 

どんな人達と

 

どんな場所で

 

どんな感情を楽しんでいるのか

 

それは人によって違うけど

 

そこに焦点を置いて

 

そこから目線を外さないこと。

 

ゴールを達成したとき

 

どんな感情でいたいのか。

 

どんな感情を楽しんでいたいのか。

 

本音にしっかりと向き合うこと。

 

重要なのは

 

外には答えがない

 

ってこと。

 

全ての重要な変化は内側から外側へ広がる

 

です。

 

常に働きかけるのは

 

未来

 

です。

 

周りからの評価ではなく

 

しっかりと自分を認め褒めてあげてほしいなと思います。

 

そこからです。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

Tomabechi Institute認定パフォーマンス・エンハンスメント・コーチ(TICEコーチ)大前研一主宰ビジネススクール(BBT大学)3期 苫米地英人認定マスターコーチ青山龍主催ハイバリューコンサルタントリーダー養成講座にて、青山龍マスターコーチから直接、未来志向のビジネススキル・コーチングスキルを徹底的に学ぶ。